2002年2月20日 我が家のペット達
 我が家には昔から猫がいる。現在は20歳を越える大年寄りのクロネコと、ちょっと若い−それでも17〜8歳のシロネコだ。いずれにせよ、人間にすれば100歳を越えるという、化け猫になっても不思議のない猫たちだ。
 そして、ひょんなことから、昨年末からもう一匹、いや一羽コトリが加わった。
 猫と小鳥を一緒に飼うのだから、結構スリリングandデインジャラスな毎日だ。
小桜インコのジュン君
我が家に来た当時のジュン君。
小桜インコというコトリだ。
まだ嘴の根元が黒い。幼鳥の印だそうだ。
最近の写真↑
嘴の黒いのもなくなって、すっかり馴染んだ。
そして、順調にとんでもなくやんちゃで我が儘なコトリになってきている。
鳥カゴが大嫌い。カゴに入れると大変!
「出せ、ダセ、出せ〜」
と叫んだり、金網を囓ったり。。。
白猫シェリー
最近年甲斐もなくケンカして、耳が膿んでしまった。
耳を引っ掻かないようにカラーを付けられた。
←顔が見えないと、ちょっと不気味。

でもこれが不便そうなのだ。
歩くと引っかかる。
椅子の足を越えようとして、動けなくなった↓

何とか無事通過
やはり思うように動けなくて、ちょっとメゲている毎日。