2003年6月25日 駅を守る猫(^_^;


仕事なのだが、鈴鹿の山麓へ行くことになった。
1時間に一本だけのおもちゃの様な電車に1時間以上揺られて着いた無人駅。
人はいないけど、大きなお母さん猫が駅員をしていた。

     
こんな小さな電車↑
車内。両側に人が座ると、足と足がぶつかりそう。
揺れる電車の中、車掌さんはその足の間を縫って歩く。